次世代リーダースキル育成スクールで生徒がプロフェッショナルから学ぶ様子

&S Program

次世代リーダー
スキル育成スクール

プレゼン・問題解決・IT・英語を、現役のプロフェッショナルと。可能性をひらき、周りを巻き込むリーダーへ。

対象:小学生・中学生・高校生・社会人 少人数(4〜6名)・実践中心

リソースプロテクション株式会社 代表取締役 古澤宏宜
古澤 宏宜 代表取締役 兼 プレゼン講師

Message

次世代を担う子どもたちが、
これからのリーダーになるために。

目まぐるしく変化し続ける現代の社会で、子どもの頃に学校で学んだ知識だけでは生き抜くことが難しく、悩み苦しむ大人が大勢います。将来を担う子どもたちに、今、私たちが伝え、教え、学ばせておくべきことは何か。現代のリーダーたちと深く考え、このプログラムを開発しました。

このプログラムを受けた子どもたちが、周りを巻き込むリーダーとして将来に渡り活躍してくれることを確信しています。

講師プロフィール・資格を見る

大学卒業後、トヨタグループ会社でシステムエンジニアとして従事。日本アイ・ビー・エム、PwCコンサルティングを経て、2024年にリソースプロテクション株式会社を設立。企業向けのプレゼンテーション・リーダーシップ研修や社会人教育を行うなかで、「次世代を担う子どもたちが“今学んでおくべき”学習」の事業「&S」を立ち上げ、展開しています。

  • MBA(グロービス経営大学院)
  • PMI認定 プロジェクトマネジメントプロフェッショナル(PMP)
  • IRCA認定 ISMS主任審査員
  • JPA認定 プロフェッショナルプレゼンター
  • NPO法人日本プレゼンテーション協会 副理事長

Concept

現代のリーダーが、
今の自分に伝えたい“学び”。

各分野で活躍するリーダーたちが「小・中学生の頃に学んでおきたかった」と語る学び。&Sの原点です。

小学生時代に

個性・プレゼンのイメージ
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個性・プレゼン

「個」を強みとして活かし、伝える力を育てる

失敗・チームワークのイメージ
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失敗・チームワーク

たくさん失敗し、仲間と成し遂げる

お金・価値のイメージ
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お金・価値

「お金」ではなく「価値」で考える

クリティカルシンキングのイメージ
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クリティカルシンキング

自分で正しく考え、判断する土台

すべての項目を見る(全8項目)
  1. 個性・プレゼン

    自分が人と違うことは誇れること。違う人はリスペクトされるべき、という考え方と行動。自分の考えや思いを表現して伝える技術(プレゼン)。

    人と同じことが「善」ではなく、「個」を強みとして活かし伸ばす。学生のころから個を伸ばすことで、将来の可能性が広がるため。

  2. 失敗・チームワーク

    失敗すること、チームワーク。

    たくさん失敗して成功することで自己肯定感が生まれる。1人より複数で取り組むと大きな力が湧くため。

  3. お金・価値

    「お金」ではなく「価値」を軸に物事を考えること。

    「お金を稼ぐ」のではなく「価値を創出する」という意識が、将来とても重要になるため。

  4. クリティカルシンキング

    クリティカルシンキング、リーダーシップ。

    自分で正しく考えて判断できるようになるための土台となるため。

  5. 感謝・貢献

    周囲への感謝と貢献活動、自律と習慣化。

    自己成長できる人は元来これができている。できていないと研修を増やしても効果が低いため。

  6. 語学・プログラミング

    英会話、プログラミング。

    頭の柔らかいうちに言語を習得すべき。小学生時代は時間に余裕があり、試行錯誤に適しているため。

  7. 非認知能力

    とことん遊び尽くすこと。実体験を通した非認知能力。算数・言語の基礎スキル。

    ソフトスキルは大きくなるほど育ちにくく、非認知能力が育つのはこの段階が限界のように感じるため。

  8. 国際経験

    国際的な経験や体験、自分の意見を発表すること。

    国際交流の機会で海外を身近に感じ、分け隔てなく海外の人・文化と接することができるため。

中学生時代に

ロジカル+情動のイメージ
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ロジカル+情動

論理と情動、両方の大切さ

リーダー/フォロワーのイメージ
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リーダー/フォロワー

リーダーシップとフォロワーシップ

論点思考・データのイメージ
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論点思考・データ

仮説を立て、データで考える

プレゼン・日本語のイメージ
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プレゼン・日本語

論理的に伝えるプレゼンと正確な日本語

すべての項目を見る(全8項目)
  1. ロジカル+情動

    ロジカルシンキングと、情動を基軸にした考え方の両方。挫折の乗り越え方。

  2. リーダー/フォロワー

    リーダーシップとフォロワーシップ。資格取得を通じたスキルアップの経験。

    今ある能力で考えるのではなく、将来獲得することでできるようになる、という考え方を身につけてほしいため。

  3. 論点思考・データ

    論点思考、データリテラシー、仮説思考。

    自分で考える土台となり、AIを使いこなすためにも必要となるため。

  4. プレゼン・日本語

    プレゼンテーション、正確な日本語の使い方。

    論理思考的表現としてのプレゼンスキルを習得すべき。話し方の癖はコミュニケーションの妨げになるため。

  5. ファクト

    ファクト全般。

    計算力に大差はなく、大事なのはファクトをしっかり伝えることだと考えるため。

  6. 好奇心・基礎

    実体験ベースのソフトスキルを前提に、やりたいことを徹底的に追究する好奇心。論理的思考や数学の基礎、言語能力。

    非認知能力が育っているなら、汎用的なソフトスキルから身につける方が良いため。

  7. 原体験

    社会課題の見学・職場体験・ボランティアなど、学校や部活では得られない原体験。

    将来やりたいことを見つけるのに役立ち、後の仕事や専門の原動力になるため。

  8. 自己確立

    自分の考え・意見を持ち、表明できること。

    自己を確立するための基盤となるため。

Why &S

将来の重要な学びは、
学校教育だけでは足りない。

学校で学ぶ基礎に加え、社会で求められる力は多岐にわたります。&Sは、この“不足分”を実践的に補います。

学校教育のイメージ

学校教育

  • 5教科(国語・算数・理科・社会・英語)
  • 副科目(音楽・美術・保健体育・技術・家庭)
  • プレゼンテーション・課外授業
  • クラブ(部)活動
習い事で得た学びのイメージ

習い事で得た学び

  • 書道・楽器・芸術
  • スポーツ(野球・スイミングなど)
  • プログラミング・ロボット製作
社会人としての基礎力のイメージ

社会人としての基礎力

  • 発信力:自分の意見を分かりやすく伝える力
  • 傾聴力:相手の意見を丁寧に聴く力
  • 柔軟性:意見や立場の違いを理解する力
  • 情況把握力:自分と周囲の関係性を理解する力
  • 規律性:社会のルールや約束を守る力
仕事に必要な知識・スキルのイメージ

仕事に必要な知識・スキル

  • ビジネスマナー
  • 社会保険や税金・簿記や会計
  • 英語・英会話
  • プログラミング・ITスキル

Learning Model

学校での学び+&Sでの学び。

&Sは、将来の基礎力に繋がる“学び”を提供します。

学校での学びのイメージ

学校での学び

さまざまな科目を通じて、基本的な教育(知識)を学びます。知識だけでなく、思いやりや協力・規律も身につけていきます。

&Sでの学びのイメージ

&Sでの学び

社会で重要となる知識やスキルをケースで体得。自ら「課題」から「対策」「結論」を見出す力を育てます。「個」の強みを活かしてチームで「成果」を出し、相手に適切に主張する力を養います。

Active Learning

学校では2020年から、生徒の能動的な参加を促す「アクティブ・ラーニング型授業」が始まっています。クラスメイトと議論し、自ら調べ、課題を見出し、チームで結論を出して発表する学び方です。&Sもこの学びに準じています。

Positioning

&Sの位置付け

子どもたちの自己効力感を高め、実践さながらのケースで応用力を身につけることを目指します。

学校 知識の習得
&S 心・技術・体験を横断
学習塾 受験への特化
心(マインド)のイメージ
Mind

心マインド

1つの目的に向かって仲間の意識を取りまとめ、先導して進む力。自らの意見を分かりやすく伝える力。

  • プレゼンテーション
  • リーダーシップ
技術(知識・スキル)のイメージ
Skill

技術知識・スキル

これからの社会で土台となる、デジタルと言語のスキル。

  • プログラミング
  • グローバリゼーション(英語)
  • デジタルリテラシー
体験(知恵・ナレッジ)のイメージ
Experience

体験知恵・ナレッジ

社会のしくみに触れ、実体験から学ぶ知恵。

  • 法律・お金(経済)
  • 社会福祉
  • 社会のしくみ

Our Approach

私たちが大切にしていること

受け入れ、考え、伝える。人と関わる力を、実践のなかで育てます。

受容・傾聴・共感のイメージ
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受容・傾聴・共感

多様な価値観を持つ相手を理解し、共感し合いながら、深い人間関係を築いていきます。

チームで結論を導くのイメージ
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チームで結論を導く

自分の価値観を押し付けず、相手の主張の意図を読み解き、気持ちを1つにまとめる力を身につけます。

強みを認識し、活かすのイメージ
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強みを認識し、活かす

クリフトンストレングスで自身の強みを理解して伸ばし、自信を持って自己表現できるようにします。

相手に合わせて伝えるのイメージ
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相手に合わせて伝える

どんな立場の相手にも、自己主張を分かりやすく伝え、コミュニティをまとめる力を育てます。

“今”と最先端に触れるのイメージ
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“今”と最先端に触れる

現代の社会でまさに起きていることを知り、次の時代の変革やどう生きるかを考えます。

初回はストレングス診断のイメージ
◎

初回はストレングス診断

入会後の初回授業で、一人ひとりの“強み”を把握。その強みを起点に学びを設計します。

Features

&Sプログラムの特徴

少人数・プロ講師・保護者との連携。安心して学べる環境を整えています。

Curriculum

開講科目

基本から応用まで。目標に合わせて科目を組み合わせられます。

リーダーのイメージ

リーダー

プレゼンテーション/問題発見・課題解決/リーダーシップ・ファシリテーション

デジタル人材のイメージ

デジタル人材

ITデジタルスキル/はじめてのPythonプログラミング

グローバル人材のイメージ

グローバル人材

English Phonics/English Reading club

社会の仕組みの理解のイメージ

社会の仕組みの理解

社会福祉関連/法律/財務 (順次開講予定)

プレゼンテーションのイメージ S01 プレゼンテーション JPA認定講座 相手の立場に立って、自分の主張を届ける力を磨きます。

様々なケースメソッドを通じて、話し方やジェスチャーのほか、自身の主張を相手の立場に立って伝えるスキルを身につけます。グループで意見を出し合い、全員が納得する結論を導き出す力も養います。

評価方法
概ね2か月に1回、プレゼン発表会を実施し、学んだスキルを披露します。
ポイント
最終日にNPO法人日本プレゼンテーション協会の認定試験を実施。合格すると「JPA認定プレゼンター」の資格が付与されます。
担当講師
古澤 宏宜
問題発見・課題解決のイメージ S02 問題発見・課題解決 物事の本質を見抜き、論理的に考え抜く力を育てます。

様々なケースを用いて、物事を考える上での本質を見抜くスキルを高めます。目的・目標・対策・課題・問題(仮説)を論理的に考える方法と、グループで意見をまとめ上げるスキルを体得します。

評価方法
身近な課題を見つけ、仮説を立てて分析・証明し、発表で聴衆を納得させるプレゼン大会を実施します。
担当講師
古澤 宏宜
English(Speak & Read)のイメージ S03 English(Speak & Read) 自分の言葉で伝え、世界とつながる自信を育てます。

他者に頼らず、自分の言葉で文を組み立てて表現できることを目指します。日常会話に自信を持ち、海外の人や文化と分け隔てなく関われる力を育てます。フォニックスからリーディングまで、習熟度に応じたグループで学びます。

評価方法
クラス内でのスピーチ・プレゼンテーション、ご家族向けの発表会(Open house)を行います。
担当講師
Christina Janelle(CJ)
ITデジタルスキルのイメージ S04 ITデジタルスキル 「考え、形にし、伝える」デジタルの実践力を身につけます。

IT・デジタル技術が生活や社会でどう活用されているかを学び、データの扱いやセキュリティの重要性を理解します。プレゼンテーションや動画制作など、ITツールを用いて自分のアイデアを効果的に発信する力を身につけます。

評価方法
実際の課題解決を意識したワークショップ形式で、学んだ知識を活かして制作・発表します。
ポイント
単なるITリテラシーの習得にとどまらず、手を動かしながら創造力と実践力を高めます。
担当講師
植木 泰宜
はじめてのPythonプログラミングのイメージ S05 はじめてのPythonプログラミング 「作って動かす」体験から、論理的思考力を育みます。

Pythonのプログラムを「作って動かす」体験を通じて、プログラミングへの興味・関心を高めます。基本的な文法や仕組みを学びながら、課題解決のための論理的思考力・想像力を育みます。

評価方法
ミニゲームやクイズアプリなどの制作物の進捗共有・発表(内容、独創性、チャレンジ度合いなど)で評価します。
担当講師
植木 泰宜

Tuition

受講料の目安

2026年3月スタート版の月額です。詳しい開講日時はお問い合わせください。

科目別の月額受講料一覧
区分 科目 講師 小学生(月額) 中学生(月額) 1回 全回数の目安 受講形態
必須 プレゼンテーション 古澤 ¥お問い合わせください ¥お問い合わせください 60分・90分 6ヶ月間〜 録画配信あり
選択 問題発見・課題解決 古澤 ¥お問い合わせください ¥お問い合わせください 60分・90分 約42回 録画配信あり
選択 リーダーシップ・ファシリテーション 古澤 ¥お問い合わせください ¥お問い合わせください 60分・90分 約42回 録画配信あり
選択 プライベートレッスン(全科目対象) 古澤 / CJ ¥お問い合わせください ¥お問い合わせください 60分・90分 3ヶ月間〜 録画配信あり
保護者 思春期プログラム 認定思春期保健相談士 — ¥60分・90分 50分 / 隔週 3ヶ月間 教室・オンライン

Recommended

おすすめの組み合わせ

目指す方向に合わせて、科目を組み合わせて学べます。

リーダーを目指すおすすめ科目のイメージ

リーダーを目指す

  • プレゼンテーション
  • 問題発見・課題解決
  • リーダーシップ・ファシリテーション
デジタル人材を目指すおすすめ科目のイメージ

デジタル人材を目指す

  • ITデジタルスキル
  • はじめてのPythonプログラミング
  • プレゼンテーション
グローバル人材を目指すおすすめ科目のイメージ

グローバル人材を目指す

  • English(Speak & Read)
  • プレゼンテーション
  • ITデジタルスキル

Instructors

講師紹介

各分野の第一線で活躍するプロフェッショナルが指導します。

講師 古澤宏宜

古澤 宏宜FURUSAWA Hironobu

トヨタグループ会社SE、日本IBM、PwCコンサルティングを経て代表に。NPO法人日本プレゼンテーション協会 副理事長。 企業研修・社会人向け専門学校講師としても活躍。 ・NPO法人日本プレゼンテーション協会 副理事長 ・プレゼン製作所 ビジネスプレゼンコンサルタント パートナー ・KADOKAWAドワンゴ情報工科学院 キャリアカレッジ  ホワイトハッカー/サイバーセキュリティ 担当講師 ・学校法人グロービス経営大学院公認クラブ  グロービス・プレゼンテーション研究会 創設者兼初代代表理事 ・JADP認定上級心理カウンセラー

  • プレゼンテーション
  • 課題解決
  • リーダーシップ
  • ファシリテーション
  • サイバーセキュリティ
講師 大下幸憲

大下 幸憲OHSHITA Yukinori

金融・ITベンチャーの事業開発やマーケティングを経験。大手企業のDX推進を手がけ、現在は大手飲食チェーンの全社コーポレートIT責任者。

  • リーダーシップ
  • クリティカル・シンキング
講師 小和瀬 靖文

小和瀬 靖文(やっくん)KOWASE Yasufumi

10年超のITエンジニア経験に加え、子供~新社会人を対象とした講師経験で みなさまのモチベーションを大切にします。これからを生き抜くために 必要なITの知識・チャレンジ精神をお伝えします。 ・株式会社ドワンゴ→Viacom Networks Japan 合同会社(現Paramount Global)→ フリーランスエンジニア ・プログラミングスクール講師(Java, Python)

  • 子供向けプログラミングスクール講師経験(Python)
  • 新社会人向けプログラミングスクール講師経験(Java)
  • Webエンジニア(PHP, JavaScript, Java, Python)
  • 3Dモデリング(Blender, Autodesk Fusion)

First Lesson

初回授業は、
“強み”を知ることから。

入会後の初回授業(約90分)は、クリフトンストレングスで一人ひとりの強みを理解する回です。

  1. Step 01

    書籍を受け取る

    アクセスコード付きの書籍を無償で配布します。

  2. Step 02

    Web診断を受ける

    PC・タブレット・スマホでサイトに情報を入力します。

  3. Step 03

    強みを確認する

    約30分の診断結果を、ご家庭で一緒に確認します。

  4. Step 04

    学びに活かす

    Comiruに入力いただき、講師が強みを把握して授業に活かします。

個人情報の入力に不安がある場合は、保護者同伴でのご参加をおすすめします。

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